どうにも前夜に足の

また足を蚊にやられた!
って言うので思い起こしたんだけど、これって「噛まれる」のか「刺される」のかどちらなんだろうな。

どちらも喜ばしいって言うのは分かってるんだけど、どっちもしっくりくるんだよね。
あのか細い針を刺して血液を吸うのだから「蚊に刺された」は順当。
で、あの針を口と考えるなら噛みついていらっしゃるような製品なので「蚊に噛まれた」も罪では無い。

ただサウンドに出していう時「噛まれた」だと薄々「蟹カマ」が意識をよぎってしまい、妙な脱力第六感を覚える。
かと言って「刺された」だと、何となく一大事が起こったような直感になったりもやる。

一旦、なんでもすばらしいや。

で、どうにも前夜に足のスネをやられたようで凄くむず痒い。
有名製造元の痒みフィナーレを何度もつけるけどまだまだ影響無いのな。
塗った身の回りから痒みがひいてくらしいんだけど、塗りやつにファクターでもあるのかな。

というかもうもう痒みフィナーレじゃなくて、虫刺されを一瞬にして直す薬ほどあってもおかしくないというんだよ。
痒みを押えるんじゃなくて、その物を消しちゃったほうが必要いいと想うの。
何日も痒みに気を取られる暮しなんてしたくないの。
なるほどかゆい!

光の魔他人にお願いするなら真っ先に、虫が寄ってこないマンネリとして下さいってお願いするよ

どうにも前夜に足の